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<title>地元密着なび・ネット事情支部</title> 
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<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=112132" title="地元密着なび・ネット事情支部" />
<modified>2008-06-27T23:43:46Z</modified> 
<tagline><![CDATA[<p>
地元密着のネタは「<a href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">地元密着なびメールマガジン</a>」に、あんまり地元に密着してないネット事情などはこのブログ（旧：オンラインショップ・ノークレーム研究会ブログ）に書きます。
</p>
]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129</id> 
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
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<copyright>Copyright (c) 2008, cpiblog00129 </copyright>
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<title>●セカンドライフが流行らないと推測できる理由は…</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/51018109.html" />
<modified>2007-08-01T23:48:12Z</modified> 
<issued>2007-08-02T08:48:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.51018109</id> 
<summary type="text/plain">前回、見事に閲覧ソフトが立ち上がらないで、参加すら
出来なかったセカンドライフ。

いまだにアクセスすらできないままですが、どうも考え
れば考えるほど「セカンドライフは流行らない」としか
思えません。

・セカンドライフ（日本語版）


登録している総数...</summary> 
<dc:subject>販売促進に関すること</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/51018109.html">
<![CDATA[前回、見事に閲覧ソフトが立ち上がらないで、参加すら<br>
出来なかったセカンドライフ。<br>
<br>
いまだにアクセスすらできないままですが、どうも考え<br>
れば考えるほど「セカンドライフは流行らない」としか<br>
思えません。<br>
<br>
・<a href="http://secondlife.com/world/jp/">セカンドライフ（日本語版）</a><br>
<br>
<br>
登録している総数が多い割には、実際にリアルタイムに<br>
セカンドライフで活動している人の数が「200人に1人」。<br>
<br>
これ以上の説明は必要ないとは思いますが、面白いので<br>
もう少し突っ込んで考えてみます。<br>
<br>
<br>
アマゾンで「セカンドライフ」を検索すると、103件の本<br>
が出てきます。ただしほとんどが「定年後の第二の人生」<br>
の本なので、発売日が新しい順に並び替えて数えると、<br>
実際には24冊でした。<br>
<br>
しかも一番古いので今年の3月16日。ここ４ヶ月ほどで<br>
24冊も「セカンドライフ本」が出ています。<br>
<br>
さらに言えば、セカンドライフで【儲ける】とか【ビジ<br>
ネス活用】とかを売りにしている本が６冊。<br>
<br>
<br>
次にグーグルで「セカンドライフ」を検索すると、セカ<br>
ンドライフ参入支援のサイトだとか、あと目に付くのが<br>
「日経ＢＰのサイト」です。<br>
<br>
<br>
・<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20070517/125062/">セカンドライフ、日本も乱舞<br>
　～東京タワー開業、電通は最大級都市建設へ（日経ＢＰ）</a><br>
<br>
…ん、電通？？<br>
<br>
で、「セカンドライフ　電通」で検索するとこんなのが。<br>
<br>
・<a href="http://markezine.jp/a/article/aid/1322.aspx">セカンドライフ最大級プレーヤーの電通、博報堂が講演<br>
 「爆発するソーシャルメディア」セミナー開催</a><br>
<br>
何のことはない、「セカンドライフが流行ってますよ、<br>
参入して儲けましょうよ」てな風に、電通と博報堂が<br>
がんばって煽ってるという図式が見えてきます。<br>
<br>
何でこんなにがんばって煽ってるのかを考察したこんな<br>
記事もあります。<br>
<br>
・<a href="http://www.itmedia.co.jp/anchordesk/articles/0707/02/news019.html">Second Lifeに3度目の正直をかける企業、従来型メディア、代理店</a><br>
<br>
<br>
そもそも「セカンドライフ」そのものが銭ゲバとしか言<br>
いようがないくらい「金儲け」を前面に押し出してます。<br>
<br>
・<a href="http://secondlife.com/whatis/economy_stats.php">Second Life | Economic Statistics(英語)</a><br>
<br>
<br>
ユーザーが楽しんでるかどうかではなく、どれだけ金を<br>
使っているかばっかり書き立ててるんですから、そりゃ<br>
銭の亡者が集まってくるのは当たり前です。<br>
<br>
<br>
そして、実際のユーザーがアクセスするとどんな感想を<br>
持つかというと、たとえばこうです。<br>
<br>
・<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0703/07/news074.html">Second Life“不”人気、7つの理由</a><br>
<br>
参加者を楽しませる前に、儲けたい人ばっかり先に集め<br>
たＳＮＳの実例を１つ挙げておきます。<br>
<br>
・<a href="http://itbizcom.jp/">ITBizcom</a><br>
<br>
１年ほど前、ミクシィが商用利用の取締りを強化した頃<br>
に、「商用利用ＯＫ」という触れ込みで大々的にオープ<br>
ンしたのですが、ふたを開けてみると…<br>
<br>
・片手間で毎月50万<br>
・今すぐ稼げる<br>
・誰でも稼げる<br>
・必ず儲かる<br>
・1日30分で儲かる<br>
<br>
などなど、詐欺師の口上としか思えないような言葉が乱<br>
舞する、極めつけにイカサマ臭い世界になっています。<br>
<br>
語弊を恐れずに言えば<br>
「全員が全員をカモにしようとしている修羅場」<br>
に成り果てているのです。<br>
<br>
儲けたい人ばっかり集めているセカンドライフも、現状<br>
のままでは恐らくはそうなるでしょう。]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>たまにはネットの最先端の話でも…(2007/07/10版)</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/51018102.html" />
<modified>2007-08-01T23:44:49Z</modified> 
<issued>2007-08-02T08:44:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.51018102</id> 
<summary type="text/plain">セカンドライフというのをご存知でしょうか？

あ、いえ、団塊の世代が定年後に過ごす第二の人生の話
でなくて、アメリカ発祥の３Ｄ仮想世界の「セカンドラ
イフ」のことなんですが。

・セカンドライフ（日本語版）

何だか、ブックオフがセカンドライフ内に支店を...</summary> 
<dc:subject>販売促進に関すること</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/51018102.html">
<![CDATA[セカンドライフというのをご存知でしょうか？<br>
<br>
あ、いえ、団塊の世代が定年後に過ごす第二の人生の話<br>
でなくて、アメリカ発祥の３Ｄ仮想世界の「セカンドラ<br>
イフ」のことなんですが。<br>
<br>
・<a href="http://secondlife.com/world/jp/">セカンドライフ（日本語版）</a><br>
<br>
何だか、ブックオフがセカンドライフ内に支店を作った<br>
り、ミクシィが支店を作ったり、色んな会社が参入して<br>
いるそうです。<br>
<br>
・<a href="http://blog.secondbuzz.jp/cat49/">SecondBuzz!!ブログ・最新事例紹介</a><br>
<br>
・<a href="http://www.gamenews.ne.jp/archives/2007/02/post_2026.html">ミクシィが『セカンドライフ』内で新卒採用拠点を新設</a><br>
<br>
<br>
うちで取っている京都新聞（の経済面）にまで取り上げ<br>
られているくらいですから、セカンドライフってよっぽ<br>
ど流行っているものと思われます。<br>
<br>
※<a href="http://www.nhk.or.jp/lab-blog/03/3502.html">ＮＨＫ「クローズアップ現代」で取り上げられてます。</a><br>
<br>
<br>
で、一番上に書いたURLにアクセスすると、何人が参加<br>
しているかなどが分かるのですが…<br>
<br>
<br>
> Total Residents: 7,960,231<br>
> Logged In Last 60 Days: 1,746,040<br>
> Online Now: 29,011<br>
<br>
<br>
…ちょっと待て、メンバー数が全世界で800万人弱って<br>
日本ローカルのミクシィ以下じゃないか。<br>
<br>
いや、それはまだいい。<br>
<br>
過去60日以内にログインしたことがあるユーザーの数が<br>
170万ちょっとで、<br>
<br>
今（2007/07/10 14:33）セカンドライフにログインし<br>
てる人数が…………<br>
たったの3万弱！<br>
<br>
<br>
…ホントに流行ってるのか、これ？<br>
<br>
※ちなみに8月2日8時41分のデータ。<br>
>全人口: 8,538,776<br>
>過去60 日にログインした数: 1,696,250<br>
>現在オンライン中: 38,769<br>
<br>
アメリカは今仕事が終わった頃ですから、人数が多いみたいです。<br>
それでも４万いってませんが。<br>
<br>
<br>
というわけで、試しに参加してみることにしました。<br>
上記URLから申込をすればすぐにアカウントは取れます。<br>
<br>
え、専用ソフトがいるの？<br>
<br>
１．ブラウザでアクセスできないのが面倒。<br>
<br>
<br>
ダウンロードに時間かかりすぎ。うち一応、光ファイバ<br>
ー回線なのに何でこんなに時間がかかるんだ？　サーバ<br>
重すぎじゃないか？<br>
<br>
で、インストール。うわ、メモリ食いすぎだ。他のソフ<br>
トの動作がカクカクしてる。<br>
<br>
２．表向きの要求スペックよりはるかに上等のパソコン<br>
　でないと話にならないようです。メモリ256MBは絶対嘘。<br>
　うちのPCはメモリ512MB積んでるけどまだ足りません。<br>
<br>
というか、どうも真の問題は「グラフィックボード」に<br>
あるのかもしれません。<br>
<br>
> nVidia GeForce FX 5600, GeForce 6600, 以上 <br>
> OR ATI Radeon 9600, X600, 以上 <br>
<br>
…意味分かりません。今までパソコンの自作は何度もし<br>
てますが、グラフィックボードなんてわざわざ買ったこ<br>
とないですから。<br>
<br>
なので、この指定がハードル高いのかどうかすら分から<br>
んのです。<br>
<br>
めげずにソフトを立ち上げてみます。<br>
…途中でソフトがクラッシュして参加すらできません(涙<br>
<br>
<br>
セカンドライフに参加すらでけへんやないか！<br>
くそー、こんなもん流行るわけないやろ！！！！！<br>
（続く）<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>アエラ07年3月12日号・ブログ炎上からの悲惨（全文）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50760661.html" />
<modified>2008-02-07T08:13:17Z</modified> 
<issued>2007-05-02T19:03:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.50760661</id> 
<summary type="text/plain">『灯油ぶちまき火をつければ』と書き込んだ会社員が逮捕された。
１億総ブロガー時代、『ネット被害』にどう身構えるか。

　家族問題に詳しい評論家の池内ひろ美さん（45）を脅し、講演会を中止させたとして、東京都内の会社員（45）が脅迫と威力業務妨害の容疑で逮捕さ...</summary> 
<dc:subject>クレームを解決する</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50760661.html">
<![CDATA[『灯油ぶちまき火をつければ』と書き込んだ会社員が逮捕された。<br>
１億総ブロガー時代、『ネット被害』にどう身構えるか。<br>
<br>
　家族問題に詳しい評論家の池内ひろ美さん（45）を脅し、講演会を中止させたとして、東京都内の会社員（45）が脅迫と威力業務妨害の容疑で逮捕された。<br>
　「教室に灯油をぷちまき　火をつければ　あっさり終了」<br>
　会社員は昨年12月、２ちゃんねるにそう書き込んでいた。<br>
　きっかけは、「期間工」と題した昨年10月の池内さんのブログ。居酒屋で隣り合わせた若い期間従業員たちとの会話を紹介しつつ、向上心が低いと苦言を呈した。これが「職業差別だ」と大反響。１０００件を超える批判コメントが殺到し、ネット用語でいう「炎上」となった。<br>
<br>

<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50760661.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>◆「ブログの炎上」の防ぎ方と消し止め方（追記）：５</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50736245.html" />
<modified>2007-03-29T03:32:18Z</modified> 
<issued>2007-03-25T15:10:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.50736245</id> 
<summary type="text/plain">
前回は、ブログが炎上してしまったら、素直に自分の記
事に問題があったことを詫びるのが最善の道だと書きま
した。



前回に引き続いて、ブログが炎上し始めてからの対策に
ついて書くことにします。



残念ながらたいていの場合、自分が悪いなんて思いませ...</summary> 
<dc:subject>クレームを解決する</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50736245.html">
<![CDATA[<p>
前回は、ブログが炎上してしまったら、素直に自分の記
事に問題があったことを詫びるのが最善の道だと書きま
した。
</p>

<p>
前回に引き続いて、ブログが炎上し始めてからの対策に
ついて書くことにします。
</p>

<p>
残念ながらたいていの場合、自分が悪いなんて思いませ
ん。思っていたらそんな問題発言なんてするわけがあり
ませんから。
</p>

<p>
そこでどうするかというと、
</p>

<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50736245.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>◆ＳＥＯだけではお店までお客様は来てくれません！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50734371.html" />
<modified>2007-03-29T03:48:49Z</modified> 
<issued>2007-03-23T15:20:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.50734371</id> 
<summary type="text/plain">
◆今日の一言

└────────────────────────



実店舗向け「ホームページてこ入れ」セミナー開始！

（先着31名限り）





◆ＳＥＯだけではお店までお客様は来てくれません！

└──────────────────────...</summary> 
<dc:subject>販売促進に関すること</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50734371.html">
<![CDATA[<p>
◆今日の一言
<br>
└────────────────────────
</p>

<p>
実店舗向け「ホームページてこ入れ」セミナー開始！
<br>
（<a href="http://seitai-chiro.biz/knowhow/hpkaizou.html">先着31名限り</a>）
</p>

<br><br>

<p>
◆ＳＥＯだけではお店までお客様は来てくれません！
<br>
└────────────────────────
</p>

<p>
「せっかくホームページを作ったのにアクセスがない」<br />
「アクセス数だけは増えるけどお店に来てくれない」
</p>

<p>
もしかして、こんな悩みを抱えていませんか？
</p>

<p>
そんなあなたのために、このたび「お客様をお店まで呼
び込んでくれるように」ホームページをてこ入れする
メールセミナーを開きます。
</p>


<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50734371.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>◆「ブログの炎上」の防ぎ方と消し止め方（追記）：４</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50734369.html" />
<modified>2007-09-09T08:12:11Z</modified> 
<issued>2007-03-22T15:18:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.50734369</id> 
<summary type="text/plain">
前回は、あなたのブログを読む人は友人知人だけという
保証なんてない、あなたのブログ記事とは反対の意見を
持つ人だって読む可能性があるという、これまたあまり
にも当たり前の話を書きました。



今回は、前回までの「心構え」とはちょっと違う話をします。
...</summary> 
<dc:subject>クレームを解決する</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50734369.html">
<![CDATA[<p><br>
前回は、あなたのブログを読む人は友人知人だけという<br>
保証なんてない、あなたのブログ記事とは反対の意見を<br>
持つ人だって読む可能性があるという、これまたあまり<br>
にも当たり前の話を書きました。<br>
</p><br>
<br>
<p><br>
今回は、前回までの「心構え」とはちょっと違う話をします。<br>
</p><br>
<br>
<p><br>
不幸にも２ちゃんねるなどであなたのブログ記事が話題<br>
になってしまい、「ブログの炎上」が始まってしまった<br>
とします。<br>
</p><br>
<br>
<p><br>
では、ここでどうすれば炎上をボヤのままで消し止めら<br>
れるか、さらには炎上前よりもファンを増やすような対<br>
応の仕方を見ていきましょう。<br>
</p><br>

<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50734369.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>◆「ブログの炎上」の防ぎ方と消し止め方（追記）：３</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50731633.html" />
<modified>2007-09-09T08:10:54Z</modified> 
<issued>2007-03-18T11:49:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.50731633</id> 
<summary type="text/plain">
前回は、腹の中で何を思っていてもいいけど、口に出し
て言っていい事と悪い事があるという、あまりにも当た
り前の話を書きました。



今回もやっぱり当たり前の話を。



自分の日記帳に日記を書く分には、当り障りのありまく
る事を考えナシに書いても、家...</summary> 
<dc:subject>クレームを解決する</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50731633.html">
<![CDATA[<p><br>
前回は、腹の中で何を思っていてもいいけど、口に出し<br>
て言っていい事と悪い事があるという、あまりにも当た<br>
り前の話を書きました。<br>
</p><br>
<br>
<p><br>
今回もやっぱり当たり前の話を。<br>
</p><br>
<br>
<p><br>
自分の日記帳に日記を書く分には、当り障りのありまく<br>
る事を考えナシに書いても、家族に盗み見されない限り<br>
はどうという事はありません。<br>
</p><br>
<br>
<p><br>
でも、ブログ（特に無料ブログサービスの場合）は個人<br>
の日記帳とは全然違います。<br>
</p><br>
<br>
<p><br>
無料ブログは広告収入を当てにして運営している場合が<br>
多いので、アクセス制限はできない場合がほとんどです。<br>
それどころか、</p><br>

<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50731633.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>◆「ブログの炎上」の防ぎ方と消し止め方（追記）：２</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50729256.html" />
<modified>2007-09-09T08:10:13Z</modified> 
<issued>2007-03-14T19:24:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.50729256</id> 
<summary type="text/plain">◆「ブログの炎上」の防ぎ方と消し止め方（追記）：２
└────────────────────────

※前回の記事はライブドアブログに掲載しました。

ブログが炎上する原因は、ひとえに
ブログに物議をかもすような問題発言を書き込んでしまう。

これに...</summary> 
<dc:subject>クレームを解決する</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50729256.html">
<![CDATA[◆「ブログの炎上」の防ぎ方と消し止め方（追記）：２<br>
└────────────────────────<br>
<br>
※<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50729138.html">前回の記事はライブドアブログに掲載しました</a>。<br>
<br>
ブログが炎上する原因は、ひとえに<br>
ブログに物議をかもすような問題発言を書き込んでしまう。<br>
<br>
これに尽きます。<br>
<br>
私が取材を受けたきっかけの<a href="http://ikeuchihiromi.cocolog-nifty.com/">「池内ひろ美の考察の日々」</a><br>
の場合ですと、<br>

<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50729256.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
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<entry>
<title>◆「ブログの炎上」の防ぎ方と消し止め方（追記）：１</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50729138.html" />
<modified>2007-09-09T08:08:49Z</modified> 
<issued>2007-03-14T15:51:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.50729138</id> 
<summary type="text/plain"> ◆今日の一言
└────────────────────────

アエラ（AERA）3月12日号に私のコメントが載りました。
（73ページの最後の方）


 ◆「ブログの炎上」の防ぎ方と消し止め方（追記）：１
└────────────────────────
...</summary> 
<dc:subject>クレームを解決する</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50729138.html">
<![CDATA[ ◆今日の一言<br>
└────────────────────────<br>
<br>
アエラ（AERA）3月12日号に私のコメントが載りました。<br>
（73ページの最後の方）<br>
<br>
<br>
 ◆「ブログの炎上」の防ぎ方と消し止め方（追記）：１<br>
└────────────────────────<br>
<br>
「今日の一言」にも書いたとおり、雑誌アエラの「ブロ<br>
グ炎上からの悲惨」というコラムの最後に私のコメント<br>
が載っております。<br>
<br>
身も蓋もなく言えば「炎上対策」はこれだけなんですが、<br>
あまりにもシンプルに編集されてしまった（コメント内<br>
容の曲解やねじ曲げはない事を編集さんの名誉のために<br>
書き添えて起きます）ので、もうちっと詳しく書くこと<br>
にします。<br>
<br>
その前に「炎上って何じゃ？」という方へ。<br>
<a href="http://www.shintanitakashi.com/item/flaming/">ウィキペディアの「炎上」の項目</a>をお読みください。<br>
<br>
<br>
まず、ブログが炎上するまでの流れをざっと書いておき<br>
ます。<br>

<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50729138.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>◆１レポートに１メルマガ。これが新しい常識です。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50719739.html" />
<modified>2007-02-28T05:21:44Z</modified> 
<issued>2007-02-28T14:21:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.50719739</id> 
<summary type="text/plain">面倒な代理登録不要・ウザイだけの協賛登録なし・どのメルマガスタンドでも連動登録対応の新レポート配布サイト「マガレポ」登場！</summary> 
<dc:subject>クレームを予防する</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50719739.html">
<![CDATA[<p>
メルマガ登録と引き換えに無料レポートをダウンロード
できるサイトは今や腐るほどありますが、いくつか問題
があります。
</p>


<dl>
<dt>●レポートを読む側</dt>
<dd><ul>
<li>１つレポートを読むために３つも４つもメルマガを購
読しないといけない。</li>
<li>購読を申し込んだ事すら忘れた頃に代理登録されるの
で非常に気分が悪い。</li>
</ul></dd>


<dt>●メルマガ発行者</dt>
<dd><ul>
<li>代理登録に金と手間がかかる。</li>
<li>しかもあっという間にごっそり配信解除される。</li>
<li>捨てメアドを使われる確率が非常に高い。</li>
<li>山ほどある協賛登録のメルマガに自誌が埋もれる。</li>
</ul></dd>
</dl>



<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50719739.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>3000万儲けて2520万を税金で持ってかれるってマジ？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50705517.html" />
<modified>2007-02-08T04:01:53Z</modified> 
<issued>2007-02-08T13:01:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.50705517</id> 
<summary type="text/plain">アフィリエイトやオークションなんかでちょっと儲けてる人。メッチャ儲けてる人。確定申告しないと偉い目に合いますよ。それが嫌なら…</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50705517.html">
<![CDATA[<p>
◆今日の一言
<br>
└────────────────────────
</p>

<p>
今年もまた確定申告の季節がやってまいりましたが…
<br>
<a href="http://www.zeikintaro.com/">
（申告しなくてもばれない？）</a>
</p>

<br><br>


<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50705517.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>◆ハウスリスト250件でも月10万の利益は出せます！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50627925.html" />
<modified>2006-10-31T03:16:18Z</modified> 
<issued>2006-10-31T12:16:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.50627925</id> 
<summary type="text/plain">
私は『整体・カイロの治療院にとって、一番使える広告
っていったい何だ！（ダイジェスト版）』という無料レ
ポートをまぐぞうで配布しています。



その無料レポートをダウンロードしてくれた方が今まで
に約250名いらっしゃいます。



そして、その方々に「...</summary> 
<dc:subject>販売促進に関すること</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50627925.html">
<![CDATA[<p>
私は『整体・カイロの治療院にとって、一番使える広告
っていったい何だ！（ダイジェスト版）』という無料レ
ポートをまぐぞうで配布しています。
</p>

<p>
その無料レポートをダウンロードしてくれた方が今まで
に約250名いらっしゃいます。
</p>

<p>
そして、その方々に「新聞や雑誌にタダで載る方法」だ
とか「折込チラシをタダで作って撒く方法」だとかを案
内しているのです。
</p>

<p>
で、その結果、月に約10万円の利益が上がっています。
</p>


<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50627925.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ＭＴブログの不具合発生から回復まで</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50622916.html" />
<modified>2006-10-25T04:11:38Z</modified> 
<issued>2006-10-25T13:11:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.50622916</id> 
<summary type="text/plain">
◆今日の一言

└────────────────────────



サーバ引越で生じた不具合はようやく解決できました。

（じつは100%自業自得）




◆分厚い本はきつくても、マンガなら読みやすい！

└────────────────────...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50622916.html">
<![CDATA[<p>
◆今日の一言
<br>
└────────────────────────
</p>

<p>
サーバ引越で生じた不具合はようやく解決できました。
<br>
（じつは100%自業自得）
</p>

<br><br>
<p>
◆分厚い本はきつくても、マンガなら読みやすい！
<br>
└────────────────────────
</p>

<p>
何か勉強しようというときに、昔なら参考書や入門書な
どの本を買ってきて（または図書館で借りてきて）コツ
コツと読み進めるというのが普通でした。
</p>

<p>
でも、普通の本をコツコツ読み進めるというのはけっこ
うきついもんです。有り体に言えば「努力する才能」が
求められます。
</p>

<p>
なので、多くの人はあっさり挫折してしまいます。ま、
多くの人の中には偉そうに言っている私も入ってるんで
すが。
</p>

<p>
…それはさておき、うちの息子は小学二年生なんですが、
年の割にはえらい知識が豊富です。（注：親バカだとい
う声は却下です）
</p>

<p>
でも、読んでる本はといえば、「ドラえもん」とか「名
探偵コナン」とか、マンガばっかりです。マンガじゃな
いのといえば「かいけつゾロリ」シリーズくらいかな？
</p>

<p>
しかし、この話には裏がありまして、一見するとただの
ドラえもんや名探偵コナンなんですが、中身は学習マン
ガと呼ばれるものでして、マンガを読みながら楽しく知
識を身につけましょうという奴です。
</p>

<p>
で、こういうありがたいアイテムを子供だけに独占させ
ておいて良いんでしょうか？　大人だってマンガで取っ
付きやすく知識を得られればいいと思いませんか？
</p>

<p>
<a href="http://www.shintanitakashi.com/item/manga/">
たとえば、これのように。</a>
</p>

<p>
<a href="http://www.shintanitakashi.com/item/tetsugaku/">
知りたい方限定、続きはこちらを。</a>
</p>


<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50622916.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（９）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50622913.html" />
<modified>2006-10-25T04:09:49Z</modified> 
<issued>2006-10-25T13:09:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.50622913</id> 
<summary type="text/plain">
こんばんは。シンタニです。



前回の記事はこちら。

◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（１）

◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（２）

◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（３）

◆「大阪販促フェア」なるものに行...</summary> 
<dc:subject>販売促進に関すること</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50622913.html">
<![CDATA[<p>
こんばんは。シンタニです。
</p>

<p>
前回の記事はこちら。<br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50600586.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（１）</a><br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50600866.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（２）</a><br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50611138.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（３）</a><br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50611175.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（４）</a><br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50612741.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（５）</a><br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50616149.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（６）</a><br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50622197.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（７）</a><br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50622199.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（８）</a><br>
</p>

<p>
今日もまた「面白そうな販促ネタ」を取り上げます。
</p>

<p>
ビジネスブログのブームが興ったのは去年くらいからで
しょうか。
</p>

<blockquote>
これからはブログの時代だ、ホリエモンみたいにブログ
で社長みずから情報を発信していこう！
</blockquote>

<p>
まあそんな感じで、ネコも杓子も社長ブログを書き始め
たものです。残念ながらネコや杓子の社長ブログを見た
ことはまだありませんが(w。
</p>

<p>
で、普通にHTMLガリガリ書いてホームページを作るより
は、ブログに投稿する方がはるかに楽ではあります。
</p>

<p>
しかし、ここで小学校の頃を思い返してみましょう。
</p>

<p>
夏休みの宿題や何かで、『日記を毎日つけましょう』と
先生に言われて付けたことがありませんか？
</p>

<p>
で、何日続きましたか？
</p>

<p>
今でも続いている方は、この続きを読まなくていいです。
次のメールを読んでください。
</p>

<p>
そうでない方。特に私のように10日くらいしか続かなか
ったような方。
</p>

<p>
ただ日記帳を開いて鉛筆を持つだけですら面倒なのに、
パソコンを立ち上げて、ブログの編集画面にアクセスし
て、慣れないキーボードを一本指で操作しながら日記を
書くなんて続くわけありません。
</p>

<p>
かくして、全国各地に「一向に更新されない社長ブログ」
の残骸が転がることになりました。
</p>

<p>
筆不精な方が定期的に日記をつけようということ自体が
激しく間違っているのですから、自分で付けなきゃいい
んです。
</p>

<p>
昔はラブレターの代筆なんてのがあったそうですが、今
は社長ブログの代筆屋さんなんてのがあります。
</p>

<p>
コミュニケーション研究所というところが「
<a href="http://com-lab.com/NewFiles/hprenewal.html">
社長ブログ代筆サービス</a>」をやってます。興味のあ
る方はどうぞ。
</p>

<p>
まだまだ話は続きます。
</p>

<p>
つづく
</p>


<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50622913.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>cpiblog00129</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（８）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50622199.html" />
<modified>2006-10-24T06:55:56Z</modified> 
<issued>2006-10-24T15:55:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:cpiblog00129.50622199</id> 
<summary type="text/plain">
こんばんは。シンタニです。



前回の記事はこちら。

◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（１）

◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（２）

◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（３）

◆「大阪販促フェア」なるものに行...</summary> 
<dc:subject>販売促進に関すること</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50622199.html">
<![CDATA[<p>
こんばんは。シンタニです。
</p>

<p>
前回の記事はこちら。<br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50600586.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（１）</a><br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50600866.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（２）</a><br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50611138.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（３）</a><br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50611175.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（４）</a><br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50612741.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（５）</a><br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50616149.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（６）</a><br>
<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50622197.html">
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました（７）</a><br>
</p>

<p>
今日もまた「面白そうな販促ネタ」を取り上げます。
</p>

<p>
質問なんですが、名刺はどんなものを使ってらっしゃい
ますか？　名刺交換をした次の日に、その名刺を見た人
があなたのことを間違いなく思い出してくれるような名
刺でしょうか？
</p>

<p>
たとえ100人近くの人がいるような異業種交流会で名刺
交換をした場合でも大丈夫でしょうか？
</p>

<p>
基本的に、会社が支給してくれる名刺をそのまんま使っ
ていては話になりません。会社が支給してくれる名刺は、
あくまでも「会社の名刺」であって「あなたの名刺」じ
ゃありませんから。
</p>

<p>
「いや、私の名刺には写真が載ってるから大丈夫」
</p>

<p>
という方もいらっしゃるかと思います。私もそうなんで
すが、写真の欠点は
</p>

<a href="http://noclaim.livedoor.biz/archives/50622199.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
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<name>cpiblog00129</name> 
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