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2006年09月29日
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました(2)
こんばんは。シンタニです。
前回の記事はこちら。
◆「大阪販促フェア」なるものに行ってきました(1)
断っておきますが、興味を惹くようなブースはありまし たし、資料も何枚かもらっては来ています。
ですから、収穫ゼロというわけではありません。
ただ、「あんたらちょっとなぁ」みたいなブースがあっ たのも確かです。じゃあ、そういったブースの何が問題 だったのか?
そこを考えてみると面白いし、私やあなたの販促を考え る上で役にも立つんじゃないでしょうか?
では、始まり始まり。
まず問題なのは、 「何屋なのかが分からない!」
横文字の会社名が書いてあって、
スーツを着た30くらいの会社員が2人席に座っていて、
会社案内が入っているとおぼしき封筒を机に置いて、
どんなサービスやグッズを扱っているのか、パッと見で は全然分からないのです。
そんなブースが一つだけだったらまだいいです。半分近 くがそんなブースではたまりません。
これとは対照的だったのが、飲食店専門の販促コンサル タントの方のブース。
もう一目見ただけで「誰に」「何を」紹介したいのかが 分かりましたから。私は飲食店を営んでる訳でもなけれ ば、知人にそういう人がいるわけでもありません。
でも、興味はここのブースがいちばん惹かれました。
もし私が飲食店を営んでいて、販促に関して悩んでいた としたら、真っ先にここのブースに飛び込んでたに違い ないです。
で、上手い所と下手な所の違いはまだまだあります。
つづく
◆今日の一言
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ブラインドタッチって練習したことありますか?
(私は15年前に)
◆じつはブラインドタッチはすぐに身に付きます!
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ネット上で、発言力や説得力を十分に発揮するにはスム ーズなキーボード入力が必要ですが、大丈夫ですか?
入力速度は十分ですか、ミスタイプに悩んでいませんか、 もっと効率的な日本語入力の方法があるのではと思って いませんか。
そうした問題のすべてを解決する学校ができました。
3種類の音声教材+CD-ROM教材+30日間毎日届くメール で、高速・正確・快適なブラインドタッチになれます。
練習原理は1987年以来、小学生から80代まで100万人を 超える老若男女をキーボードの達人にした増田式です。
次のローマ字入力コースは10月7日(土)スタートです! ■増田式! PCキーボードの学校■
じつはわたくし、この増田さんの処女(童貞?)作「キ ーボードを3時間でマスターする法」を片手に、3時間 は無理でしたが数日でブラインドタッチをマスターした のです。
初めてワープロ専用機(懐かしい)を買ったのが1990年、 つまり二十歳の頃です。で、翻訳家の勉強をしたり、大 学のレポートを書いたり、という目的だったので、
「文章を打つならブラインドタッチは必須やろ!」
でも、自分の性格は良く分かってます。じっくり時間を かけてコツコツやったら飽きます。なので、「キーボー ドを3時間でマスターする法」というタイトルに惹かれ て、この本にある通りに練習したら…
見事ブラインドタッチが身について、現在に至るまで実 に役立っております。
はっきり言います。キーボードでガシガシ入力できると 仕事が楽です。考える速度で入力できるのは快感です。 一本指でチマチマ打ってるのは時間のムダです。
ブラインドタッチでガンガン文章を打ち込んでいると、 周りの人に「スゴーイ!」と感心されます。それだけで 仕事ができる人に見えてくるのが不思議です。
ノウハウは色々ありますが、増田式はオススメです。私 自身がこの方法であっさりブラインドタッチを身に付け たからです。
まずは本を買ってみて、試してみてはいかがでしょうか? 下記サイトでも本を取り扱っています。(特典つき)
◆編集後記
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パソコンを(特に仕事で)扱うなら、ブラインドタッチ は必須です。ええ、言い切ってしまいます。
いちいちキーボードに書いてある文字を見ながら文字を 打ち込むなんて、どう考えても時間のムダです。
キーボードを見ないでガンガン文章を打ち込めるのがど んなに楽か、体感すればすぐに分かります。
独学でできる人は本で十分です。サポートや仲間がない ときついなという人はそれ用の教材をオススメします。
シンタニ
◆裏・編集後記
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明日は運動会。明後日・明々後日は旅行です。
